自分記録帖

私が私でいる。自分を生きると決めた私の記録帖です。

葛藤の果ては いつも明るい

勝手に 一喜一憂

勝手に がっかり

 

そんな自分に耐えられず

なかったことにしようとしたり

壊したくなるヘタれな衝動に凹んだりの日々。

 

しばらーく

あーなの?

こーなの?

考えたり感じたり言葉にしてみたりを繰り返す

 

相手が思うようにしてくれたら満足か?

誰かになにかしてもらえたら幸せなのか?

立てた問いに即座に明らかにNO.を出す。

 

結局、私はどーしたいのさ?の自問には
私は私を生きたいの。しか答えがない。
抽象的すぎるよ…。

 

嬉しいも寂しいも同時多発に起こる

アンビバレントな葛藤

 

我ながら非常にメンドクサイ性格に

潰されそうになりながら

ひとつづつ感じ直す。

 

自分のなかのたくさんの感情に

ひとつひとつ境界を引いて独立させてみた(イメージ)

バラバラな感情に小さな調和が生まれて

シアワセで胸がきゅぅっと 笑

ひとりだけれど孤独じゃないってこんな感じかしらね?

 

そうして思う

私は私を生きていこう
私は私の役目を全うしたいと願うのです。
(それがなにかは まだわかんないけど)

 

寂しさや孤独感には種類があって

自分以外の人やもの ことで癒されるものと

そうじゃないものがある

 

寂しさを埋めようと

自分以外の誰かやなにかに求めても

満たされることはないのです

ただただ やり過ごす以外の方法しか

私はまだ知りません。

 


期待は自分に。

自分の機嫌は自分取りましょ。

やすやすと出来はしませんが

周りに協力要請しながら

たくさんの存在に支えられながらちょっとずつ。

 

葛藤は、してもしても果てがないけれど

自分だけの答えを見つけたときの気分が清々しくて

(渦中はシンドくても…)私はそれを楽しんでるのかもしれないな

Mかな?笑

 

ひとまず ひと心地

ふぅ。

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@黒松内の森のなか

天邪鬼

「みんな同じ」は イヤだけど

 「ひとりじゃない」のは ほっとする。

 

アカシアの

甘い香りが漂う季節だなぁ

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SOSは届くまで、発信してこそSOS!

アタマの「正しさ」

ココロの「正しさ」
その矛盾に、じわりじわりと引き裂かれた 此処ひと月

怒り寂しさ悲しさ の
感じ始めはどうしても
ぼけっと もやっとしてしまい
顕在化させるまでに時間がかかる。

ちゃんと説明できないうちは相談も助けも求められずに抱え込み
言いそびれて 終了。が常。

このたび モヤっと状態で「タスケテ」言えました。
だがしかし「1人目 」にSOSは届かず
スルーされましてございます。

いつもはココで「最早これまで!」という感じになるのですが 

一晩かかって「(今応えるのは)ムリだったのね」と切り替えられました。
エライぞ私!  
自己肯定感が上がりましたねぇ
感慨深いです。

そして次が大進歩!
違う人に「タスケテ」言えました!
ひと周り下の姉のような「2人目」に救われ

「3人目」に混乱した自分の感情を整理
潜在意識を可視化してもらいました。
(ヘタレな私に 「勇気」をくれるお守りです)

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なにも起こってないけれど
心のうちは大嵐!

 

嵐が過ぎ去り
自己肯定感というものを味わっております。

 

SOSは届くまで発信して良いのだ!

 「正しく」ないかもしれないけど

引き裂かれないよう

傷つけ(か)ないよう

「正しさ」に寄せて(調和して)いくための順番やタイミングってあるのかも。

せっかちな自分だけでは思いつかない手法だわ。

肩書き持って 働く男

幸いなことに

わたしを可愛がってくれるひとのなかには

所謂 エライ人もいます

 

エライの定義はなんだって話ですけれど

この場合「肩書き」とします

  

時々交友があることを 凄い言われることがあります。

…ちょっと困る。

凄いのは彼等で、私はちっとも凄くない。

 

それに、肩書きがあろうがなかろうが

真摯に仕事に向きあう人は漏れなく素敵だ!

(これ語ると違うお話になるのでまたの機会に改めて)

 

 

エライ人かぁ 

ふむ。

気になったのでちょっと考えてみました。

 

私を可愛がってくれるエライ人

普段 ちっともエラそうじゃありません

冗談も通じるし気さくで優しい

時々 結構しょーもない笑

しょーもないけど憎めない

(失礼ながら)可愛らしかったりもする

 

けれども彼等は仕事となると有能な指揮官に変わる

自ら先陣切る人もいれば

俯瞰して指揮する人もいる(と、推察)

タイプはそれぞれ

それぞれとてもカッコいい

  

肩書きに育てられたり

引き立てられたり与えられたり

色々あるのでしょうけれど

 

私の周りのカッコいい男は肩書きに少しも負けてない

(時々、本当にしょーもない笑 そんなところも含めて)

魅力に溢れた人たちなのです。

 

そのそばに居られる私
これっぽっちも凄くないけど

交友を得る機会に恵まれたことは

素直に有難い。

 

楽しくて嬉しくて幸せなのは

肩書きが「エライ」からじゃなく

彼らの器が大きく優しいおかげです。

 

それと、分析好きの私
指揮官でもあり戦略家な彼らの話は好物なのだと思いあたる…。

「人間万事塞翁が馬」たとえ、今はそう思えなくても。

すべては最適なタイミングで

最善最良に導かれている。

 

それが とてもそう思えないことでも

それが どんなに寂しくても

それが どれほどツラくても

 

もしも自分があらかじめプログラムしていたものだとしたら

思いっきり

私のバーーーカ!!!って言ってやりたいようなことでも

 

全ては自分の最善最良に繋がってる。

 

人間万事塞翁が馬

時が経てば

ぎゅぅーんと引きで観れば

大抵はそれほど最悪なもんでもないものだ。

 

たとえ、今はそう思えなくても(涙

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PRIERE