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自分観察帖

これ以上欲するものはなにもない。ただ私が私であること以外に。

整う体感

手術をした後は、まっさらな爽快感

要らないものは流されてなくなり

歪んでたピースは整い、在るべき場所に嵌る

 

知ることと体感は

まったく違う別のもの。

生活するうちに
その影響が現れてきたかなと思う
一歩一歩踏みしめて
自分を観察する日々
  
歩き方を覚えたら
きっと忘れてしまうから
できるだけ記録
この先の自分の為に。
 
 
いろんなことを考えながら歩いていると
あれ、私いま「ひとり」で立ってる?!
ってなることがある。
 
渡英したばかりの感覚に似た
自由と責任の体感
それは大きな解放感
 
愛されてるなぁって。
誰からってことじゃなくて
内側から愛に溢れるエネルギーがぶわーって。
 
で、その解放を邪魔するモノが
まだ残ってるみたいなんだなこれが…。
もう怖くもイラつきもしないけど
…シツコイよ。
 
いろんななこと とは、こんなこと。>
 
◆判断の扱いに変化あり。
 ・好きかそうじゃないか 
 ・したいかそうじゃないか
 →応え「ねば」で判断する必要がなくなったこと
 →感情を大事にしていいんだなって感じること
  好きにも嫌いにも理由はつけなくていいやって思うこと
  「待つ」「しない」ことも正しかったんだーと感じること
 
 ・「タイミング」に拘りすぎない
 →中途半端なスピリチュアルな気分で判断するのやめようと思うこと
        占いは潜在意識の確認や診断として
        これからも活用させていただきます。
 
 ・そもそも判断しなくていい
  不安とか心配が浮かんだら
  不安なんだー
  心配なんだー
  って思う。思うだけ。
  自分以外の人の感情も拾わない。
 
◆チリっときたら
 ・一歩引いて、自分と相手の境を観る
 ・侵害されてたら、離れたらいいし
 ・侵害してたら、考えるのも口出しもやめる。
        受入れるか受入れないかの判断の自由を侵さない。自分にも、相手にも。
 ・人の振りみて、わがふりなおす。
 
◆少し、人に「頼れる」ようになったかな?
 ・相談ごとを「完璧」にしないで出しちゃえーって思って実行
  これ、まとまったら改めて書きたい  
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青白く輝く十六夜の月
蛍光灯みたいです
PRIERE