自分記録帖

私が私でいる。自分を生きると決めた私の記録帖です。

おめかし

引続き結婚式ネタ

私が「純子センセイ」と呼ばれるようになったのは

教室主催者でシャンパーニュ騎士団にも叙任されている勝山美幸さん

ワイン教室の先生をとお誘いいただいたことがきっかけ。

 

新郎は美幸さんの弟さんで「蕎麦とわいん 関」のご亭主。

開店当時に少しだけお手伝いをさせていただいたことも。

当時はサービス経験が全くなくて、ご迷惑をおかけしたものです…。

それもまた良い経験。面目なくて感慨深い。

 

目一杯おめかしできる場所って意外と少ないのよね

招待客は飲食がらみの方も多く、主催側も規格外

パーティ慣れしていて受入れ態勢バッチリな今回のような機会は稀

 

着物や蝶ネクタイで決めた男性たち。着こなしもスマートで素敵

華やかで無邪気な女性たち。みんなキラキラ輝いてます。

老若男女、はじけっぷりはさすがです。

 

私も銘仙の着物を短めに着付け、足元はブーツ

帯もアンティークです。

おはしょりきちんと出せると着崩れないですね

なかなか綺麗に着れました。

 

盛大に酔っ払う前の貴重な一枚

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引出物は、二日酔いに染みるお蕎麦

www.seki-soba.com

♪ ほんのりピンクの蕎麦湯が、桜咲く札幌の季節に合います。

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PRIERE