自分記録帖

ただ私が私でいたい。自分を生きると決めた私の記録帖です。

タイミングと情緒

タイミングというものがあるとするなら

 

合えばよい

合わねば それまで

 

 

そう 思ってきた

 

 

今も あまり代わり映えせず

そう思ってる。

 

 

 

タイミングが合って

故に苦しむこともあって

 

それは、あとで思えば

佳きことへのきっかけになることもあり

 

 

 

タイミングが合わなくても

ポリシーとして

「タイミングが合わないのはそういうこと」

 

そう思う。

 

 

 

実は、サクッとクールに諦めたフリをして

 

ツライもん と凹んでもいるのだけど。

 

 

 

 

「タイミング」に自分の意思を委ねて

感情を置き去りにし過ぎてたように思う

 

 

タイミングと

感情に

 

違いがあってもいい

 

 優先は、そのときに決めればいい

 

たいていアタマが勝るけど

その分

感情が動けば アタマに勝ち目はない

 

この際

どの際(?

 

 

 

ときにはタイミングに逆らうとか

 

タイミングの主導権を握ろうとか

してもいいのではないか?(自問

 

仮に 委ねるとして

 

そこには意思が必要だ。

 

タイミングを図る意思(情緒

 

 

 

そんなワケで

どんなワケで?

 

 

少し元気になってきたよ!

 

 

主導権を

取り戻せ!

 

 

まぁ

 

ちょとずつね(笑)

 

今夜の空も、素晴らしく綺麗

f:id:priere-vie:20170714194930j:image

PRIERE