自分記録帖

自分に戻る、自分を生きると決めた私の記録帖です。

特殊仕様な、感情取扱いとそのプロセス

昨日は新月

なんとか前向きに〜って思って記事を書きましたが

 

実のところ

 

2017〜2018年始めが あんまりヘビーで

消化するのに精一杯な今日この頃。

 

1/2 に一年の計に参加

3日に書き上げ決意!

その為にも、やり残したことは2/3までに終わらせよう。

そう決断した途端、実行しちゃったのだな。

それも、少し不本意な形で。たぶん、色々 限界だったのでしょうね。

 

思考優位なので「そうした方が良い」と判断したことができてしまうのだけれど

 

感情がないわけではないから

感情を認識してケアすることも必要です。

 

寂しい、悲しい、怒りという、いわゆる負の感情の扱いは特に難しくて

  1.   感情という概念が現れる(もやっとする)
  2. 「認識」する(させる、させてもらう)ことで
  3.   やっと「感じられる」

認識して感じてしまえば消化はすごく早いけど

感情を感じるのに、このプロセスが必要というのは

自分でもとても面倒に思います。

 

そういう仕様なのだもの。

努力ではどーにもならない領域。

 

今や、これも個性と肯定してます。

 

自然に認識出来ないからできることがある。

 仕組みを理解ができるから効率化が得意とか

 

感情疎くて、ひとつひとつを噛むように感じるからできることがある。

 同調せずに寄り添えるとか

 

そういうことです。

 

個性は活きるところで活かせば良いのだ。

PRIERE